こんな状態が続いていませんか?
外国人チームの問題を相談できる相手がいない
人事にも上司にも相談しにくい。社外に相談しても、外国人マネジメントの実務を知らない人には伝わらない。結果として管理職が一人で抱え込む。
同じ問題が繰り返される
採用しても辞める。指示しても伝わらない。ルールを決めても守られない。個別の対策を打っても、根本の構造が変わらないから同じことが起きる。
何から手をつけていいかわからない
問題が複合的すぎて、どこから改善すればいいかの優先順位がつけられない。「とりあえず研修」「とりあえず翻訳」で終わってしまう。
What We Do
助言だけでなく、必要に応じて手を動かします。
このサービスは、外国人チームの組織課題を継続的に支援するサービスです。
固定メニューではありません。
お客様の課題に応じて、支援の中身を柔軟に組み合わせます。
継続的な対話の中で課題を見極め、
ルールの整理が必要ならルールの明文化を、
現場の声を拾う必要があれば定期ヒアリングを、
数字で状況を把握する必要があればKPI設計を——
必要な打ち手を、必要なタイミングで提案・実行します。
助言だけでなく、必要に応じて手を動かす。
「代行」ほどがっつり全権を引き受けるわけではないが、
助言だけで終わらない——それが、このサービスの立ち位置です。
「何から手をつけていいかわからない」——
そこから始められます。
外国人チームでお困りのことがあれば、まずはお聞かせください。